2006-12-10

クーベルたん

朝起きて、「クーベルタンってなんだっけ」と、疑問が残る。

偉い人のようだった。

2006-03-27

公聴会

明日は、D論の公聴会。早く終われ。

ブドウ糖

直にかじっていたら、舌がバカになってしまった。別にブドウ糖に限らず醤油でもなると思う。

なにごともほどほどに。

2006-03-20

ドラえもん のび太と恐竜2006


映画館で観る。

僕のドラえもんとは違うドラえもんだけど、素直に楽しめた。感動もした。

もらったおもちゃは会社に飾ろう。

指輪

Nヶ月分のお給料をはたいて、Mカラットのダイヤを購入する (M < 1 < N)。

大きな買い物だけれど、喜んでくれているので、それがなにより。

2006-03-06

SAW


DVD を借りて観る。サスペンス。非常に面白い。

気がつくと薄汚れたシャワー室の隅に鎖で繋がれており、その場から離れられない。部屋の反対側にもおなじく繋がれた男がいる。そして部屋の真ん中には、短銃自殺した血まみれの男。


で、まあどうにかして脱出せねばという話なんだけど、ネタバレを極度に嫌う話なので詳細は全部割愛。バタフライエフェクトが好きな人はこの映画も好きだと思う。

コアラ課長


会社の有志とコアラ課長を観に行く。

ストーリーは、漬物会社の課長である田村圭一(コアラ)が、殺人犯に疑われるも、その当時の記憶があいまいではなく、自分でもその可能性を捨てきれず…。というものだが、まあどうでもいい。

期待通りのくだらなさに大変満足する。

2006-02-28

萌え文化

町を歩いていると、向こう側から若い女性の二人組が。秋葉原でも中野でもないのに「フィギュアがどうこう」などと言っている。萌え文化もここまで来たかと一人驚愕していると、続けて「静香がどうこう」と。

ドラえもんかよ。とは思わなかった。

2006-02-18

曲突徙薪(きょくとつとしん)

たつをのChangeLog「曲突徙薪」より:

地道な予防よりも起こった後の対処の方が目立つしかっこいいしありがた
がられた、という話。これを読むと
「こういうパターンは良くない。やはり起こる前に対処するぞ!」
と思うよりも、
「そうか、焦頭爛額人間になってうまく立ち回ろう!」
と思いがち。まあ、こんな曲突な雰囲気だったら最適解でしょう。
ぎりぎりな事態を作り出して、それを劇的に解決する。劇的になればなる
ほど、事態を起こした責任はどうでも良くなる。やれやれ。
現役時代の長嶋監督は、守備の場面で、ボールが飛んできそうなところからギリギリ横っ飛びで届く位置にポジションをずらしてファインプレーを演出した、という話を聞いたことがある。
本当かどうかはともかく、これぞ曲突徙薪。